ABOUT US
成長するために、
楽しさを我慢する必要はない。
海へ飛び込み、街を歩き、仲間と笑う。 スタツアは、そんな夢中になれる時間から始まります。 人は、正しいことを説明されたから変わるとは限りません。 自分でやってみたいと思い、実際に動いた経験があるから、次の一歩が自分のものになります。
まずは参加者の話を聞く観光だけでも、学びだけでもない
セブを全力で楽しみながら、参加者自身が考えた個人企画を現地で実行します。楽しむことと挑戦すること、仲間と過ごすことと自分に向き合うことが、同じ8日間の中にあります。
予定どおりに進まない街だから、自分の動き方が見えてくる。
日本とは異なる言葉、文化、交通、人との距離感。準備した答えだけでは足りない環境で、目の前の人を見て、伝え方を変え、誰かに頼り、次の方法を考えます。
01
一緒に遊ぶ
一緒に遊ぶことから、仲間になる。
02
自分で挑戦する
自分で決めたことを、自分の足で試す。
03
想定外に向き合う
思い通りにならないときに、自分が見えてくる。
失敗するためのプログラムではありません。できる限り準備し、実現を目指します。それでも起きる想定外に対して、何を選ぶかを大切にします。
04
体験を振り返る
体験を、思い出だけで終わらせない。
何でもできるようになるのではなく、次の一歩の選び方が少し変わる。
- 不安があっても一度試す
- うまくいかないときに方法を変える
- 一人で抱え込まず相談する
- 自分の意見を言葉にする
- 止まったあとにもう一度動く
遊ぶ時間も、迷う時間も、もう一度挑む時間もある。
一つの結果だけで終わらず、その次の行動まで経験できる長さです。
セブへ行く前から、帰国後の一歩まで。
渡航前に何を試したいかを考え、現地で行動し、帰国後に自分の言葉で振り返ります。
REPRESENTATIVE
参加者を変えたいのではなく、
自分で動いた経験を持ち帰ってほしい。
代表者本人の実名・写真・言葉は準備中です。公開前の必須項目として管理しており、確定次第このセクションに掲載します。
- ・なぜ始めたのか(掲載予定)
- ・6回続けて見えたこと(掲載予定)
- ・なぜ楽しさを入口にするのか(掲載予定)
- ・主体性と安全をどう両立するか(掲載予定)
- ・緊急時の責任者(掲載予定)
自分で動く。でも、一人にはしない。
運営が代わりに成功させることはありません。一方で、何の準備もなく放任することもしません。