未知を超える夏STOS

未知を超える夏。

遊び尽くして、挑戦し尽くして、
まだ知らない自分を、セブで試す。

大学生を中心とした参加者が、セブの海と街を楽しみながら、自分で考えた企画へ挑戦する8日間。

海へ飛び込み、屋台で食べ、みんなで買い出しをする。 その先で、自分の企画を街へ持ち出し、本当に試してみる。

イベントへ参加しただけで、ツアーへの申込みや費用の支払いは発生しません。

PHOTO PLACEHOLDER — 4/5
使用箇所:
ホーム / ファーストビュー
被写体:
船上または海辺で参加者2〜4名が自然に笑っている一枚。もしくはセブの街を歩く参加者(観光ポーズでなく現地へ入っていく表情)
感情:
非日常のワクワク、飾らない笑顔
避ける構図:
海だけ、全員カメラ目線、大人数集合、高級リゾート風
ファイル名:
home-hero-01.jpg

最初の一歩が不安なのは、
あなただけではありません。

過去参加者の約80%が海外初参加。約70%が一人で参加しています。 明確な夢や、人に語れる実績が決まってから来る場所ではありません。

累計150名以上
累計参加者
6回
過去開催回数
80%
海外初参加
70%
一人参加
5:5
男女比
20歳
平均年齢

「何かしてみたい。でも、何をすればよいか分からない」 そんな状態から参加する人も多くいます。

夢中になった時間が、いつの間にか自分を変えている。

スタツアは、最初から「成長しなければ」と気負うための場所ではありません。海へ飛び込み、セブの街を歩き、現地の人と笑い、仲間と夜まで話す。その先で、自分で決めた個人企画に挑戦します。思い通りにならないとき、仲間や運営と話し、方法を変え、もう一度動いてみる。その積み重ねが「自分にも、意外とできるかもしれない」という感覚につながります。

楽しむ挑戦する振り返る
PHOTO PLACEHOLDER — 3/4
使用箇所:
ホーム / スタツアの定義(楽しむ)
被写体:
海・船・街を全力で楽しむ参加者
感情:
開放感
避ける構図:
ポーズを決めた記念撮影
ファイル名:
home-definition-fun.jpg
PHOTO PLACEHOLDER — 3/4
使用箇所:
ホーム / スタツアの定義(挑戦する)
被写体:
個人企画で現地の人に声をかける様子
感情:
緊張と勇気
避ける構図:
演出された握手シーン
ファイル名:
home-definition-try.jpg
PHOTO PLACEHOLDER — 3/4
使用箇所:
ホーム / スタツアの定義(振り返る)
被写体:
夜の共同スペースで話す参加者
感情:
安心、率直さ
避ける構図:
演説風の一人語り
ファイル名:
home-definition-reflect.jpg

FUN

まずは、セブを全力で楽しむ。

  • 船の上で笑う。
  • 海へ飛び込む。
  • ローカルな店で食べる。
  • みんなで買い出しをする。
  • 夜、共同スペースで今日あったことを話す。

最初から深い話をするのではなく、同じ時間を楽しむことから仲間になります。

PHOTO PLACEHOLDER — 4/5
使用箇所:
ホーム / 個人企画
被写体:
現地の人へ話しかける/商品を見せる/ノートを確認する参加者
感情:
真剣さ、挑戦の途中感
避ける構図:
完成した成功シーンのみを切り取る
ファイル名:
home-personal-project.jpg

TRY

そして、自分で考えたことを、
セブの街で本当に試してみる。

知らない街で、知らない人に声をかける。 商品を見せる。質問する。協力を頼む。 個人企画は、企画書の中ではなく、セブの街で始まります。

派手な企画をつくることが目的ではありません。大切なのは、自分で選んだことを実際の街で試すことです。

個人企画について詳しく見る

最初から、動けた人ばかりではない。

声をかけられなかった。 人が集まらなかった。 一人で抱え込み、泣いた。 それでも、誰かと話し、方法を変え、もう一度街へ出た。 参加者の声では、結果よりも、その途中を紹介します。

挑戦と変化

一人で泣いた翌日、もう一度街へ出た。

Yukinaさん

「どうせ無理」が、初めての成功体験に変わった。

くにぃさん

売れなかったから、場所も目的も考え直した。

彩蒼さん

参加者のストーリーを見る

遊ぶ。試す。迷う。話す。もう一度動く。

Day1〜2

非日常体験

セブと仲間に出会う

Day3〜5

個人企画

個人企画を街で試す

Day6

常夏研修

自分を別の角度から見る

Day7〜8

超キャリア体験

誰かと一緒に形にする

8日間のプログラムを見る →

海も、街も、人との距離も近い。
だから、8日間で本気の体験になる。

都市、ローカルな生活圏、海が近く、短い滞在でも多様な環境へ入れます。 英語が完璧でなくても、翻訳アプリや身振りを使いながら、人と関わる機会があります。

過去6回の開催で積み重ねたTAMARIBA、現地サポーター、行動エリアの知識も、セブで続ける理由です。

自分で動く。
でも、安全まで本人任せにはしない。

  • 行動エリアを事前共有
  • 位置情報を期間中利用
  • 19時以降の単独外出禁止
  • 海外旅行保険必須
  • 病気・盗難等の現地対応
安全・サポート体制を見る

EVENT

セブの話を聞くだけではなく、
自分なら何を試してみたいかを考える夜。

帰国報告会では、参加者が挑戦、迷い、仲間との関係、帰国後について話します。 スタツアへ行くと決めていなくても構いません。

  • 一人参加可
  • 参加を決めていなくてよい
  • イベントだけでツアー申込みにならない
  • 参加者本人へ質問できる
現在、開催が確定しているイベントはありません。次回開催が決まり次第、このページでご案内します。
開催中のイベントを見る

気になることを、先に確認する。

一人参加でも大丈夫ですか?

約70%が一人参加です。事前研修、共同生活、プログラムを通して関係をつくります。

海外が初めてでも大丈夫ですか?

約80%が海外初参加です。

参加費はいくらですか?

総額と内訳は個別説明で案内します。

イベントへ参加したら申込みが必要ですか?

必要ありません。

FAQをすべて見る →

誰かの変化を見るだけではなく、まずは、その話を聞きに行く。

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